2026年度版
mewstudio社

企業概要資料

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© mewstudio All Rights Reserved.
4つのサービス
第 1 章  /  サービス全体像
01
AI時代のブランド運営を支援します

4つのサービスで、ブランド企業のAI時代対応を一気通貫

学習機会の獲得から、社内技術導入、ブランドコミュニケーションの設計・伴走まで
01
学習機会
AI時代の基礎を社内へ。ブランド企業に特化した研修プログラムを提供
02
制作
AI技術の概念検証(スポット制作)。PoC・プロジェクト開発で、実案件レベルの検証を行う
03
社内導入
AIツール費のみでAI編集内製化。技術顧問と組織運用フレームワークで社内に定着させる
04
ブランドコミュニケーション設計
ブランドコミュニケーションの設計・伴走。継続的なコミュニケーション構築を支援する
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サービス 01  /  学習機会
01
学習(人材研修)
AI時代の基礎を社内へ。ブランド企業に特化した研修プログラム
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一般 vs ブランド
第 2 章  /  学習機会
02
一般企業とブランド企業の生成AI活用の違い
AI活用は、企業の種類によって目的も判断軸も異なります
一般企業のAI活用 / 内側の効率化
  • 1AI議事録、要約、翻訳など社内の手作業を減らす
  • 2経理処理、データ入力など定型業務を自動化する
  • 3AIを活用して社内資料を効率的に制作する
  • 4主な対象は社内向けの業務
  • 5KPI = コスト削減 / 時間短縮
ブランド運営企業のAI活用 / 外側の再設計
  • 1AI生成物が「ブランドらしいか」を社内で判断する体制をつくる
  • 2店頭・ウェブ・SNS・AI接客でブランドの顔をそろえる
  • 3AIに参照される公式情報を整えブランドを正しく伝える基盤をつくる
  • 4ブランドを傷つけない使い方を社内ルールに落とす
  • 5KPI = ブランド価値の維持 / 世界観の一貫性
同じツールでも、目的が違えば、扱い方は根本から変わる
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弊社の研修
第 3 章  /  学習機会
03
弊社の研修

ブランド企業の社員にいま必要な、生成AIの知見を届ける

ブランド企業を取り巻く環境変化、生成AI活用の著作権リスク、ブランド毀損を防ぐ運用、社員が学ぶべき判断軸、競合との差をつける学習方法 ― これらの問いに応える2つの研修を組み合わせて提供します
1日研修
AX研修
AI時代の変化を「知る」ための座学。ブランド企業を取り巻く環境変化を、体系的に理解する
30セッション / 合計 約3.5時間
5日研修(1日研修を含む)
生成AI基礎研修
生成AIの基礎から活用まで、社内定着を狙う
51セッション + 集中セッション + 9課題 / 合計 約10時間
合計 約13.5時間のパッケージ
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なぜ学習機会が必要か
第 4 章  /  学習機会
04
なぜ社内へ学習機会の獲得が必要なのか

社内学習が完了した企業

・外注と内製化のコスト整理ができる
・AI活用を社内で理解した状態
・AI活用の判断軸が育つ

学習機会を獲得しない企業

・外注・承認コストに圧迫される
・自社独自の活用判断軸によりブランドを傷つけるリスクを抱える
・AI活用の判断軸が育たない

進行ルート

間違えたAI活用による事故・ブランド毀損が起こる
AI導入期からAI過渡期に進む間で差が開く

導入後の7つの状態
  • 1AI活用のルールが社内に整理される
  • 2AI活用のノウハウ・資産が社内に蓄積される
  • 3判断軸を持ってAI活用に取り組める
  • 4その判断軸で社外・社内とコミュニケーションができる
  • 5AI時代の社内リテラシーが組織全体で揃う
  • 6ブランドを守るための取り組みが設計できる
  • 7AIを使う競合に出遅れない準備ができる
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研修概要
第 5 章  /  学習機会
05
研修概要
研修パッケージ:合計 約13.5時間
構成時間形式内容
AX研修約3.5時間座学(e-learning)AI時代の変化を知る
生成AI基礎研修約6.5時間座学(e-learning)生成AI技術活用の基礎から運用
ハンズオン課題約3.5時間実践課題(成果物提出)制作実習
合計約13.5時間「知る」+「できる」
AX研修:30セッション(座学)
S01 概要S02 消費者行動S03 検索の変化(AEO)S04 買い方の変化(AtoA)S05 情報誤伝達リスク S06 ブランド評価軸S07 AI使える企業が競合S08 AI活用の両輪S09 情報整備の4領域S10 全員視点 S11 失敗事例3社S12 CX:接点変化S13 AI接客の守り方S14 三者関係S15 EX:役割変化 S16 向き合い方S17 求められるスキルS18 社内運用S19 業務との関わりS20 BX:伝わり方変化 S21 対応の必要性S22 クリエイティブ着目S23 表現の転換期S24 競争時代到来S25 ポジション再設計 S26 ブランド開発技術S27 社内設計時代S28 判断基準を揃えるS29 守り育てるS30 全体振り返り
実践研修:51セッション + 集中セッション + 実践課題9 / 合計 約10時間
A0安全設定A1導入A2基礎知識A3プロンプトA4 MJ基礎A5 MJ調整 A6 HF基礎A7 HFブランド対応A8完成作品A9効率化A10検証
料金
5日間研修(1人あたり)
300,000
150,000
税抜
※ 助成金活用時の料金
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サービス 02  /  PoC / プロジェクト開発
02
PoC / プロジェクト開発
AI技術の概念検証(スポット制作)。実案件レベルの検証を行う
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市場動向
第 6 章  /  市場動向
06
トップブランドの動向

大手ブランドはすでにAIによる制作編集技術を本番環境で実装しています

WPPのある調査で、マーケターの
71%
が「2030年までにクリエイティブコンテンツの大半が AIで制作される」と回答
出典: WPP Media "Advertising in 2030" (2025)
トップブランドのPoC事例
PoC(概念検証)を継続的に実施
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弊社の実績
第 7 章  /  実績
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弊社の実績

生成AI黎明期より、AI時代のブランド体験を設計・実装

グローバル・グループ規模の実績
● 70ヶ国5,000社超を顧客に持つ、米国最大の広告グループ
● 年間売上7.2兆円・48億人に商品展開する、グループ企業
● 傘下16ブランドを擁する、欧州最大のラグジュアリーコングロマリット
● AW26パリメンズコレクション EMVランキング世界4位のラグジュアリーブランド
個別ブランド実績(一例)
● 100カ国以上展開の、スーツケースブランド
● Forbes掲載の、アパレルブランド
● 120カ国以上展開の、フレグランスブランド
● ミシュランガイド掲載の、NYスイーツブランド
● 世界200店舗以上展開の、コーヒーブランド
● セレブ愛用の、オーストラリア発ファッションブランド
● 年間売上700億円規模の、オーラルケアブランド
● Zagat NY No.1獲得の、デザートレストラン
● グラミーノミネートアーティスト主宰RTDブランド
● 6カ国32店舗展開の、オーガニック抹茶ブランド
これまで 20社以上 / 10都市 のブランド企業へAI技術を活用した制作サービスを展開(ニューヨーク・ロサンゼルス・ロンドン・パリ・ボローニャ・ドバイ・シンガポール・東京・ソウル・シドニー)
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転換期
第 8 章  /  制作
08
ブランドコミュニケーションの転換期

世界のトップブランドは、AI技術による検証(PoC)を継続的に実施し、「均一化しないクリエイティブ」を模索しています

従来

求められてきたもの

  • 高品質なクリエイティブ
  • 制作スピード
  • 制作ボリューム
AI技術活用により、どの規模のブランドでも可能に
これから

求められるもの

  • アイデア性
  • ブランド独自性
  • コンセプト展開力
AI技術活用を前提に、ブランド独自の表現で勝負する
先進ブランド企業の現在

継続検証で差を出す

  • PoCで技術を確かめる
  • ブランド文脈で判断
  • 均一化しない表現を模索
AI技術活用は前提化。差別化軸が「独自性」へ移行している

AI技術による制作(高品質・高速・安定供給)は多くのブランド企業の間で標準化し始めている。競争軸は、その先の「アイデア性」へ移行している

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スポット制作
第 9 章  /  制作
09
スポット制作の金額

PoC・プロジェクト開発はともに「スポット制作」として実施します

PoC(AI技術検証)

スポット制作(小規模)
300,000円〜
1案件あたり(税抜)

プロジェクト開発

スポット制作(大規模/個別企画)
要相談
規模・期間・成果物に応じて個別見積もり
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進行フロー
第 10 章  /  制作
10
PoC・プロジェクト進行フロー
(例)PoC / 期間:5日〜14日  ·  開始 → 納品
スタート

無料相談
アイデア提案

01

企画進行

ヒアリング・要件定義

02

生成検証・候補選定

方向性決定(1回目の確認)

03

最終作業

本番生成・編集・SFX

完成

最終確認
/納品

契約
-
確認
-
確認
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サービス 03  /  社内技術導入
03
社内技術導入
AIツール費のみでAI編集内製化。段階的な伴走で社内に定着させる
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段階的な社内活用
第 11 章  /  社内導入
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正しい社内活用を、段階的に

段階的に社内へ取り込むことで、ブランド素材を社内で自由に扱えるようになります

従来

コストと時間に縛られる

  • 修正外注・再撮影に高コスト
  • 承認・確認の往復に時間がかかる
  • 制作量と速度に限界がある
現在

AIツール費だけで社内制作

  • 月 数千円〜のAIツール費
  • 社内で素材を制作・編集できる
  • 修正・調整も社内で数分〜テキスト指示で完結
これから

クリエイティブが社内資産に

  • 承認構造を社内で持てる
  • 社内に自社が全ライセンスを持つブランド素材資産が蓄積
  • AI時代の新しいブランドコミュニケーション基盤が持てる

AIツール費(月 数千円〜)と、弊社の段階的な伴走支援により、社内の生成AI活用の体制が築かれます

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技術エキスパート
第 12 章  /  社内導入
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技術エキスパート
CPP 参加実績を持つ技術エキスパートによるAIツール導入支援
弊社が公式クリエイティブパートナープログラム(CPP)に参加実績のあるAI制作編集ツール 17社
Runway
HiggsField
Kling AI
Krea AI
Magnific AI
Reve AI
Pika Labs
Pixverse
Leonardo AI
Flora AI
Magic
Hailuo AI
Dreamina
OpenArt
Luma AI
imagine art
Ideogram
CPPについて

CPPは、AIプラットフォーム企業が招待または審査により選抜した個人クリエイターのみが参加できる、業界最大の指標となるプログラムです。世界中の制作者のなかから、限られた人数のみが認定されます。弊社代表は、ブランド企業を顧客に持つ事業者として国内最多数の参加実績を誇っています

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技術顧問/フレームワーク
第 13 章  /  社内導入
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技術顧問/組織運用フレームワーク
01

技術顧問

継続的なAI技術支援
  • 月次定例MTG
  • AI技術フィードバック
  • AI最新技術レポート共有
  • 個別の技術相談
月額300,000円〜(税抜)
02

組織運用フレームワーク導入

社内導入を仕組みとして定着させる
小規模チーム
3名以下
298,000
(税抜)
企業活用
全社規模
598,000
(税抜)
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AI編集技術 組織導入FW
第 14 章  /  社内導入
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AI編集技術 組織導入フレームワーク

組織のAI活用を安心して回すための、社内技術活用で必要な要件を、全てフレームワークで整える8ステップ × 27フレームワーク

フレームワーク概要

27種のFW起点設計から総合評価まで全工程をカバー
8ステップの体系化思考→記録→方針→体制→品質→実行→評価→循環
15+の骨格理論JTBD, OGSM, RACI, CMMI, PESTEL, ADKAR, CBBE, Stage-Gate, Lean 等
即運用可能ドロップダウン・条件付き書式で入力するだけ
品質管理

3層品質チェック(技術品質 / ブランドガイドライン適合 / 世界観・差別化)+ 10ゲート承認フロー + QCスコアカード(加重平均3.5以上で合格)

8ステップ体系

StepFW内容
1 思考FW-01クリエイティブ起点設計書(JTBD)
2 記録FW-02〜06ブランドコンテキスト定義書/仕様確定/NG管理
3 方針FW-07〜09活用方針書(OGSM)/活用範囲マトリクス/ポリシー
4 体制FW-10〜14ロール定義書/RACI表/組織移行(ADKAR)
5 品質FW-15〜19品質判断基準書/ブランド整合性CL/QC
6 実行FW-20〜23制作プロセス(Lean)/スケジュール/承認フロー
7 評価FW-24〜25月次レビュー(KPI)/四半期振り返り(AAR)
8 循環FW-26〜27ナレッジ共有(KM)/総合評価(CMMI 5段階)
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サービス 04  /  設計・伴走
04
設計・伴走
ブランドコミュニケーションの設計・伴走。継続的なコミュニケーション構築
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ブランド運営の移行
第 15 章  /  ブランドコミュニケーション設計
15
AI時代のブランド運営へ移行

ブランドコミュニケーションは、AI技術の進化で大きな転換期を迎えています

これまで

「より綺麗に」「より速く」「より多く」

高品質・制作速度・制作量が競争軸

これから

アイデア性・ブランド独自性・コンセプト展開力

ブランド固有のアイデアと世界観の展開力で選ばれる時代へ

ブランドコミュニケーション3.0

「安定的に高品質なクリエイティブを高速で展開」を前提に、ブランド独自のアイデアやコンセプトを継続的に公開・実装できるかが、これからの競争軸になる

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なぜ弊社
第 16 章  /  ブランドコミュニケーション設計
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なぜ弊社なのか

AI技術黎明期より、グローバルブランドの実案件で技術検証を継続

そこで得た知見をもとに、AI時代の新しいブランドコミュニケーションを構築します

01

技術知見

国内最多のクリエイティブパートナープログラム参加実績

02

実案件知見

グローバルブランドの実案件におけるAI技術検証・実装経験

03

ブランド実運用

厳格なブランドポリシーを持つトップブランドの5〜6層の承認チェックを得た経験則をもとにした制作運用

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設計・伴走プラン
第 17 章  /  ブランドコミュニケーション設計
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設計・伴走プラン

ブランドクリエイティブ実装伴走プラン

150万円/月
月3コンセプト
実施内容
  • Still / Animated Still
  • リファレンス開発
  • 生成検証
  • Editing
  • SFX
  • 完成クリエイティブ納品
  • ライセンス付与

ブランドコミュニケーション設計伴走プラン

300万円/月
月3コンセプト + キャンペーン/ティザー
実施内容
  • 市場調査 / ブランド文脈調査
  • アイデア立案 / コンセプト開発
  • キャンペーン企画 / ティザー企画
  • リファレンス開発 / シーン設計
  • 生成検証 / Editing / SFX
  • 完成クリエイティブ納品
  • ライセンス付与
上記料金には、各種資料作成・レポート・定例会議・打ち合わせ・ライセンス料金を含む
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キャンペーン/ティザー
第 18 章  /  ブランドコミュニケーション設計
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なぜキャンペーン/ティザーなのか

成長軌道を描いてきたブランド企業は、機を捉えたキャンペーン/ティザーを、然るべきタイミングで世の中へ公開し、継続的にブランドコミュニケーションを積み重ねてきた

キャンペーン

ブランドコンセプトを社会へ公開する

  • 商品/世界観/ブランド思想
  • 新しいアイデアの統合
  • 中心ビジュアルとしての展開

ティザー

「これから始まる体験」を設計する

  • 世界観の先行公開
  • 新コンセプトの予告
  • 商品体験の期待形成
キャンペーン/ティザーを起点に、複数の接点へ展開
ソーシャルメディア
広告メディア
イベント
オウンドメディア
記事
AIO
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設計・伴走プログラム
第 19 章  /  ブランドコミュニケーション設計
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設計・伴走プログラム

まず3ヶ月で検証を行い、継続的にブランドコミュニケーションを構築

3ヶ月

ブランドコミュニケーション検証

  • コンセプト検証
  • キャンペーン/ティザー検証
  • AIクリエイティブ検証
  • ブランド反応検証
6ヶ月

継続的ブランドコミュニケーション

  • コンセプト蓄積
  • キャンペーン継続展開
  • ブランド独自性形成
  • コミュニケーション更新
12ヶ月

ブランドコミュニケーション定着

  • ブランドコンセプト展開
  • ブランド接点形成
  • 継続的コミュニケーション構築
  • AI時代のコミュニケーション定着

ブランドコミュニケーションは、単発ではなく継続的な公開によって形成される

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お問い合わせ
お問い合わせ / 資料受け取り
AI時代のブランドコミュニケーションを、共に設計します
まずは、お気軽にお問い合わせください
自社ブランド文脈に沿った、AI技術活用の可能性を整理したい
研修・PoC・社内技術導入の全体像を、まず把握したい
継続的なブランドコミュニケーション設計を進めたい
AI時代のブランド運営に向けた第一歩を相談したい
生成AI研修、PoC・制作、社内技術導入、ブランドコミュニケーション設計まで、まずはお問い合わせフォームより、お気軽にご連絡ください
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