4つのサービスで、ブランド企業のAI時代対応を一気通貫
ブランド企業の社員にいま必要な、生成AIの知見を届ける
・外注と内製化のコスト整理ができる
・AI活用を社内で理解した状態
・AI活用の判断軸が育つ
・外注・承認コストに圧迫される
・自社独自の活用判断軸によりブランドを傷つけるリスクを抱える
・AI活用の判断軸が育たない
間違えたAI活用による事故・ブランド毀損が起こる
AI導入期からAI過渡期に進む間で差が開く
| 構成 | 時間 | 形式 | 内容 |
|---|---|---|---|
| AX研修 | 約3.5時間 | 座学(e-learning) | AI時代の変化を知る |
| 生成AI基礎研修 | 約6.5時間 | 座学(e-learning) | 生成AI技術活用の基礎から運用 |
| ハンズオン課題 | 約3.5時間 | 実践課題(成果物提出) | 制作実習 |
| 合計 | 約13.5時間 | 「知る」+「できる」 | |
大手ブランドはすでにAIによる制作編集技術を本番環境で実装しています
生成AI黎明期より、AI時代のブランド体験を設計・実装
世界のトップブランドは、AI技術による検証(PoC)を継続的に実施し、「均一化しないクリエイティブ」を模索しています
AI技術による制作(高品質・高速・安定供給)は多くのブランド企業の間で標準化し始めている。競争軸は、その先の「アイデア性」へ移行している
PoC・プロジェクト開発はともに「スポット制作」として実施します
ヒアリング・要件定義
方向性決定(1回目の確認)
本番生成・編集・SFX
段階的に社内へ取り込むことで、ブランド素材を社内で自由に扱えるようになります
AIツール費(月 数千円〜)と、弊社の段階的な伴走支援により、社内の生成AI活用の体制が築かれます

CPPは、AIプラットフォーム企業が招待または審査により選抜した個人クリエイターのみが参加できる、業界最大の指標となるプログラムです。世界中の制作者のなかから、限られた人数のみが認定されます。弊社代表は、ブランド企業を顧客に持つ事業者として国内最多数の参加実績を誇っています
組織のAI活用を安心して回すための、社内技術活用で必要な要件を、全てフレームワークで整える8ステップ × 27フレームワーク
| 27種のFW | 起点設計から総合評価まで全工程をカバー |
| 8ステップの体系化 | 思考→記録→方針→体制→品質→実行→評価→循環 |
| 15+の骨格理論 | JTBD, OGSM, RACI, CMMI, PESTEL, ADKAR, CBBE, Stage-Gate, Lean 等 |
| 即運用可能 | ドロップダウン・条件付き書式で入力するだけ |
3層品質チェック(技術品質 / ブランドガイドライン適合 / 世界観・差別化)+ 10ゲート承認フロー + QCスコアカード(加重平均3.5以上で合格)
| Step | FW | 内容 |
|---|---|---|
| 1 思考 | FW-01 | クリエイティブ起点設計書(JTBD) |
| 2 記録 | FW-02〜06 | ブランドコンテキスト定義書/仕様確定/NG管理 |
| 3 方針 | FW-07〜09 | 活用方針書(OGSM)/活用範囲マトリクス/ポリシー |
| 4 体制 | FW-10〜14 | ロール定義書/RACI表/組織移行(ADKAR) |
| 5 品質 | FW-15〜19 | 品質判断基準書/ブランド整合性CL/QC |
| 6 実行 | FW-20〜23 | 制作プロセス(Lean)/スケジュール/承認フロー |
| 7 評価 | FW-24〜25 | 月次レビュー(KPI)/四半期振り返り(AAR) |
| 8 循環 | FW-26〜27 | ナレッジ共有(KM)/総合評価(CMMI 5段階) |
ブランドコミュニケーションは、AI技術の進化で大きな転換期を迎えています
高品質・制作速度・制作量が競争軸
ブランド固有のアイデアと世界観の展開力で選ばれる時代へ
「安定的に高品質なクリエイティブを高速で展開」を前提に、ブランド独自のアイデアやコンセプトを継続的に公開・実装できるかが、これからの競争軸になる
AI技術黎明期より、グローバルブランドの実案件で技術検証を継続
そこで得た知見をもとに、AI時代の新しいブランドコミュニケーションを構築します
国内最多のクリエイティブパートナープログラム参加実績
グローバルブランドの実案件におけるAI技術検証・実装経験
厳格なブランドポリシーを持つトップブランドの5〜6層の承認チェックを得た経験則をもとにした制作運用
成長軌道を描いてきたブランド企業は、機を捉えたキャンペーン/ティザーを、然るべきタイミングで世の中へ公開し、継続的にブランドコミュニケーションを積み重ねてきた
まず3ヶ月で検証を行い、継続的にブランドコミュニケーションを構築
ブランドコミュニケーションは、単発ではなく継続的な公開によって形成される