AI技術ツール
組織運用フレームワーク

8ステップ × 27フレームワーク
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AI技術ツールとは
第 1 章  /  AI技術ツール
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AI技術ツールとは

月数千円から利用可能

AI技術×テキスト指示で、デザインや業務経験のない社内のご担当者様でもブランド素材の制作・編集ができる新しいツールです

AIプラットフォームは、世界で約20社が展開しています。弊社代表は、ブランド企業向け事業者として国内最多数となる17社の公式クリエイティブパートナープログラム(CPP)への参加実績があります

CPPは、AIプラットフォーム企業が招待または審査により選抜した個人クリエイターのみが参加できる、業界最大の指標となるプログラムです。世界中の制作者のなかから、限られた人数のみが認定されます

代表筆頭に、このCPPへの参加実績のある技術エキスパートが導入を支援します

17社
弊社CPP参加実績
20数社
世界のAI技術プラットフォーム
ブランド規模問わず
利用可能
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ツールリスト
第 2 章  /  ツールリスト
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AI技術ツールリスト
Runway
HiggsField
Kling AI
Krea AI
Magnific AI
Reve AI
Pika Labs
Pixverse
Leonardo AI
Flora AI
Magic
Hailuo AI
Dreamina
OpenArt
Luma AI
imagine art
Ideogram
企業様の状況や最新の技術状況、そして法人での活用規定に合わせて、エキスパートよりAI技術ツールの選定提案をさせていただきます
弊社が公式クリエイティブパートナープログラムに参加実績のあるAI技術ツール17社を含む
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ブランド組織運用
第 3 章  /  組織運用
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AI技術ツールを用いたブランド組織運用

目的

・AI制作・編集/AI制作編集組織を内製化する
・ブランド素材資産を社内でストック(全ライセンスを自社に保有)

何ができるか

・ひとつの素材から多くの種類の素材を量産
・ブランド素材の制作・編集を担当者が直接行う

導入コスト

月数千円から社内に導入できます。AI技術ツールは導入の際に初期費用はかかりません

弊社の導入支援

AI技術ツールの導入・活用方法のサポート、使う側のリテラシー教育、組織として継続運用するための仕組み化、安定的な運用フレームワークの開発までを支援します

実例
5名のチームが 4週間 7,000シーンの素材を制作
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課題
第 4 章  /  課題
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社内AI制作編集環境における課題

制作・編集物の品質にバラつき

担当者ごとに品質基準が異なり制作・編集物が安定しない

ブランド毀損リスク

導入段階でのブランドトーンの統制ができない

プロセスの属人化

特定の担当者がいないと回らない。ナレッジが適切に共有されない

承認フローの不在

誰が何をOKにするのか不明確。役割の所在が曖昧

ガバナンス体制の欠如

AIの利用範囲・社内制作ポリシーが未整備

制作・編集物に対する基準の選定

社内で生成されたブランド素材の制作・編集を行う際のゴールの基準を一致させる必要があります

ゴール:社内側でブランド素材の制作・編集物の品質・合格ラインを一致させ、組織で安定的なAI活用を目指す
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フレームワークで解決
第 5 章  /  解決
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専用フレームワークで組織運用を解決します

27種のフレームワーク

起点設計から総合評価まで工程をカバー

8ステップの体系化

思考 → 記録 → 方針 → 体制 → 品質 → 実行 → 評価 → 循環

15+の運営理論

JTBD, OGSM, RACI, CMMI, PESTEL 等

即運用可能

ドロップダウン・条件付き書式で入力するだけ

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全27FW一覧(1/2)
第 6 章  /  全27フレームワーク(1/2)
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全27フレームワーク一覧
Step FW番号 フレームワーク名 骨格理論
1 思考FW-01クリエイティブ起点設計書JTBD
2 記録FW-02ブランドコンテキスト定義書Value Proposition Canvas
FW-03仕様確定フレーム5W1H
FW-04制作記録シート
FW-05ファイル整理テンプレート
FW-06NG管理規定FMEA
3 方針FW-07活用方針書OGSM
FW-08活用範囲マトリクス
FW-09ポリシー文書ISO構造
4 体制FW-10ロール定義書7S
FW-11RACI表RACI Matrix
FW-12組織移行設計書ADKAR
FW-13人材採用基準書コンピテンシーモデル
FW-14外部委託判断フレームMake or Buy
5 品質FW-15品質判断基準書3-Layer QC
FW-16ブランド整合性CLCBBE
FW-17QCスコアカード加重平均モデル
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全27FW一覧(2/2)
第 7 章  /  全27フレームワーク(2/2)
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全27フレームワーク一覧 ②
Step FW番号 フレームワーク名 骨格理論
5 品質FW-18外部環境分析PESTEL
FW-19市場ポジショニングBlue Ocean
6 実行FW-20制作プロセス設計書Lean
FW-21スケジュール管理CPM/WBS
FW-22承認フローStage-Gate
FW-23ハンドオフ規定SBAR
7 評価FW-24月次レビューKPIダッシュボード
FW-25四半期振り返りAAR
8 循環FW-26ナレッジ共有KMサイクル
FW-27総合評価CMMI
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8ステップ体系
第 8 章  /  体系
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8ステップ・フレームワーク体系
Step 1思考・発見
Step 2記録
Step 3方針
Step 4体制・計画
Step 5品質・分析
Step 6実行・運用
Step 7評価
Step 8循環
FW-01 FW-02〜06 FW-07〜09 FW-10〜14 FW-15〜19 FW-20〜23 FW-24〜25 FW-26〜27
弊社は黎明期より、10都市・20社以上のブランド企業のAI技術導入実案件による知見を蓄積。これまで培ってきた新しいワークフローの継続的実践をもとに、
月数千円から導入可能なAI技術ツールの組織運用を体系化する、独自のフレームワークを開発しました
制作実績
Kering P&G SK-II AMIRI BOSS Furla +more
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骨格理論
第 9 章  /  骨格理論
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15+の骨格理論に裏打ちされた設計

JTBD (Jobs-to-be-Done)

起点設計の目的構造化

OGSM

目標→戦略→測定の体系

RACI Matrix

役割分担の明確化

ADKAR

組織変革の5フェーズ

CBBE

ブランド資産の4層評価

PESTEL

外部環境6軸分析

Stage-Gate

10ゲート承認プロセス

SBAR

引き継ぎの標準化

FMEA

リスク評価とNG管理

CPM/WBS

スケジュールとクリティカルパス

Lean

制作工程の標準化

CMMI

組織成熟度5段階評価

Blue Ocean

差別化ポジショニング

7S

AI制作組織設計の7要素

Value Prop Canvas

ブランド価値の構造化

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品質管理
第 10 章  /  品質管理
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品質管理の仕組み
3層・品質チェック

Layer 1:技術品質

品質基準・解像度

Layer 2:トーンマナー

ブランドガイドライン適合・制作要件

Layer 3:ブランドらしさ

世界観・差別化・ターゲット適合

10-Gate 承認フロー
G1 制作要件確認
G2 着手承認
G3 Layer1
G4 Layer2
G5 Layer3
G6 QCスコア
G7 最終承認
G8 公開・適応
G9 モニタリング
G10 完了
QCスコアカード
技術精度(重み25%)
トーンマナー適合(重み20%)
ブランド整合(重み20%)
メッセージ伝達(重み15%)
ターゲット適合(重み10%)
独自性(重み10%)
→ 加重平均3.5以上で合格
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導入効果
第 11 章  /  導入効果
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導入効果 — Before / After

Before(導入前)

  • ✗ 品質基準なし → 担当者の感覚で判断
  • ✗ 承認フロー不在 → 「誰がOKするの」
  • ✗ AI活用ルールなし → 個人の裁量で運用
  • ✗ ナレッジ散逸 → 退職ですべてリセット
  • ✗ ブランド毀損リスク → NG管理が曖昧
  • ✗ 制作・編集効率の低下 → 手戻り・やり直し多発

After(導入後)

  • ✓ 3Layer品質基準 + QCスコアで定量判定
  • ✓ 10ゲート承認フロー + RACI責任明確
  • ✓ 活用範囲マトリクス + ポリシー整備
  • ✓ ナレッジ共有サイクル + 管理
  • ✓ インシデント対応フロー + NG管理規定
  • ✓ 工程プロセス設計 + CPMスケジュール
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料金プラン
第 12 章  /  料金プラン
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料金プラン

制作・編集チームプラン

¥298,000
(税別)
  • ✓ 1組織・最大5名まで利用可能
  • ✓ 全27フレームワーク
  • ✓ 3形式で納品(MD・Excel・PDF)
  • ✓ 進行書(45ページ超)
  • ✓ 取り扱い説明概要書(PDF)
  • ✓ 記入例付きテンプレート

企業活用プラン

¥598,000
(税別)
  • ✓ 企業部署横断で利用可能
  • ✓ 制作・編集チームプラン全内容
  • ✓ 利用人数無制限
  • ✓ 社内配布・二次利用許諾付き
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導入ステップ
第 13 章  /  導入ステップ
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導入ステップ — 3ステップで運用開始

ステップ 1
ご契約・納品

お申し込み・お支払い

8STEP・27フレームワーク納品

ステップ 2
セットアップ

取り扱い説明概要書で運用方法を把握
→ 進行書に沿って各項目を記入

ステップ 3
運用開始

パイロット制作・編集で実施
→ 月次レビューを自走開始

※ セットアップまたはエキスパートによる支援はオプション対応
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よくある質問
第 14 章  /  よくある質問
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よくある質問
Q. セットアップやエキスパートによる支援は受けられますか
セットアップまたはエキスパートによる支援が必要な場合は、別途サポートを行います
Q. 自社の業種に合わせてカスタマイズできますか
全テンプレートは汎用設計のため、幅広い業種・規模でそのままお使いいただけます。5名を超える人数での活用の場合は企業活用プランにてご利用ください
Q. AI制作・編集の経験がないチームでも使えますか
すでに完成されているテンプレート活用によりゼロからAI技術による制作・編集の社内運用体制構築を目指していただけます
Q. 導入にどのくらいの期間がかかりますか
テンプレートは即日利用可能です。組織全体への浸透には3〜6ヶ月を推奨していますが、小規模な技術テストは約1週間前後で開始できます
Q. 契約期間中にフレームワークが更新されたら
契約期間中のアップデートは無償で提供します。法規制の変更やAI技術の進化に合わせて更新が必要な場合にはその旨お知らせいたします
Q. 更新を停止した場合も使えますか
購入済みのテンプレートとお客様が入力したデータは継続してご利用いただけます。なお、年次アップデートは自動更新ではなく都度お申し込み制のため、意図しない御料金は発生しません
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