月数千円から利用可能
AI技術×テキスト指示で、デザインや業務経験のない社内のご担当者様でもブランド素材の制作・編集ができる新しいツールです
AIプラットフォームは、世界で約20社が展開しています。弊社代表は、ブランド企業向け事業者として国内最多数となる17社の公式クリエイティブパートナープログラム(CPP)への参加実績があります
CPPは、AIプラットフォーム企業が招待または審査により選抜した個人クリエイターのみが参加できる、業界最大の指標となるプログラムです。世界中の制作者のなかから、限られた人数のみが認定されます
代表筆頭に、このCPPへの参加実績のある技術エキスパートが導入を支援します

・AI制作・編集/AI制作編集組織を内製化する
・ブランド素材資産を社内でストック(全ライセンスを自社に保有)
・ひとつの素材から多くの種類の素材を量産
・ブランド素材の制作・編集を担当者が直接行う
月数千円から社内に導入できます。AI技術ツールは導入の際に初期費用はかかりません
AI技術ツールの導入・活用方法のサポート、使う側のリテラシー教育、組織として継続運用するための仕組み化、安定的な運用フレームワークの開発までを支援します
担当者ごとに品質基準が異なり制作・編集物が安定しない
導入段階でのブランドトーンの統制ができない
特定の担当者がいないと回らない。ナレッジが適切に共有されない
誰が何をOKにするのか不明確。役割の所在が曖昧
AIの利用範囲・社内制作ポリシーが未整備
社内で生成されたブランド素材の制作・編集を行う際のゴールの基準を一致させる必要があります
起点設計から総合評価まで工程をカバー
思考 → 記録 → 方針 → 体制 → 品質 → 実行 → 評価 → 循環
JTBD, OGSM, RACI, CMMI, PESTEL 等
ドロップダウン・条件付き書式で入力するだけ
| Step | FW番号 | フレームワーク名 | 骨格理論 |
|---|---|---|---|
| 1 思考 | FW-01 | クリエイティブ起点設計書 | JTBD |
| 2 記録 | FW-02 | ブランドコンテキスト定義書 | Value Proposition Canvas |
| FW-03 | 仕様確定フレーム | 5W1H | |
| FW-04 | 制作記録シート | — | |
| FW-05 | ファイル整理テンプレート | — | |
| FW-06 | NG管理規定 | FMEA | |
| 3 方針 | FW-07 | 活用方針書 | OGSM |
| FW-08 | 活用範囲マトリクス | — | |
| FW-09 | ポリシー文書 | ISO構造 | |
| 4 体制 | FW-10 | ロール定義書 | 7S |
| FW-11 | RACI表 | RACI Matrix | |
| FW-12 | 組織移行設計書 | ADKAR | |
| FW-13 | 人材採用基準書 | コンピテンシーモデル | |
| FW-14 | 外部委託判断フレーム | Make or Buy | |
| 5 品質 | FW-15 | 品質判断基準書 | 3-Layer QC |
| FW-16 | ブランド整合性CL | CBBE | |
| FW-17 | QCスコアカード | 加重平均モデル |
| Step | FW番号 | フレームワーク名 | 骨格理論 |
|---|---|---|---|
| 5 品質 | FW-18 | 外部環境分析 | PESTEL |
| FW-19 | 市場ポジショニング | Blue Ocean | |
| 6 実行 | FW-20 | 制作プロセス設計書 | Lean |
| FW-21 | スケジュール管理 | CPM/WBS | |
| FW-22 | 承認フロー | Stage-Gate | |
| FW-23 | ハンドオフ規定 | SBAR | |
| 7 評価 | FW-24 | 月次レビュー | KPIダッシュボード |
| FW-25 | 四半期振り返り | AAR | |
| 8 循環 | FW-26 | ナレッジ共有 | KMサイクル |
| FW-27 | 総合評価 | CMMI |
起点設計の目的構造化
目標→戦略→測定の体系
役割分担の明確化
組織変革の5フェーズ
ブランド資産の4層評価
外部環境6軸分析
10ゲート承認プロセス
引き継ぎの標準化
リスク評価とNG管理
スケジュールとクリティカルパス
制作工程の標準化
組織成熟度5段階評価
差別化ポジショニング
AI制作組織設計の7要素
ブランド価値の構造化
品質基準・解像度
ブランドガイドライン適合・制作要件
世界観・差別化・ターゲット適合
お申し込み・お支払い
↓
8STEP・27フレームワーク納品
取り扱い説明概要書で運用方法を把握
→ 進行書に沿って各項目を記入
パイロット制作・編集で実施
→ 月次レビューを自走開始